<?xml version="1.0" encoding="Shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>クレジット羅針盤</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://credit.desuyo.biz/atom.xml" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60</id>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   <subtitle>クレジットのことならお任せを！個別クレジット会社からクレジット業界の動きまで、これ１サイトで全てが完結！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>オリックスクレジットの商品</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_18.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.975</id>
   
   <published>2007-03-09T19:06:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>オリックスクレジットの商品 オリックスクレジットには4種類のカードローン商品があ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0320オリックスクレジット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>オリックスクレジットの商品<BR>
<BR>
オリックスクレジットには4種類のカードローン商品があります。<BR>
この項では、オリックスクレジットの４種類のカードローン商品を紹介します。<BR>
<BR>
<BR>
◆個人向けクレジットカード<BR>
<BR>
▽ＶＩＰローンカード<BR>
<BR>
『この一枚で最高300万円、8.0％〜　「持つことがゆとり」』<BR>
<BR>
ご契約対象者 ： 満20歳〜64歳までの方で、毎月定期収入のある方<BR>
<BR>
ご融資利率 ： 実質年率8.0％〜17.6％<BR>
<BR>
ご利用可能枠 ： 50万円〜300万円<BR>
<BR>
入会金・年会費 ： 無料<BR>
<BR>
資金使途 ： 自由（ただし、事業性資金は除きます）<BR>
<BR>
<BR>
▽ＶＩＰ　Ｙ'ｓ　CARD<BR>
<BR>
『20代のあなたへ！初めてのローンカード「My First Loan Card」』<BR>
<BR>
ご契約対象者 ： 満20歳〜29歳までの方で、毎月定期収入のある方<BR>
<BR>
ご融資利率 ： 実質年率13.2％〜17.6％<BR>
<BR>
ご利用可能枠 ： 20万円〜100万円<BR>
<BR>
入会金・年会費 ： 無料<BR>
<BR>
資金使途 ： 自由（ただし、事業性資金は除きます）<BR>
<BR>
<BR>
▽ＶＩＰ　Lyra CARD<BR>
<BR>
『働く女性のための本格カードローン「for active woman」』<BR>
<BR>
<BR>
◆経営者・事業者向け　法人用クレジットカード<BR>
<BR>
▽ＯＲＩＸ　ＣＬＵＢ　ＣＡＲＤ<BR>
<BR>
『事業にも、個人にも経営者の頼れるこの１枚「社長の自由資金」』<BR>
<BR>
ご契約対象者 ：<BR>
<BR>
1.満20歳〜69歳までの業歴1年以上の事業経営者の方<BR>
2.業歴1年以上で、代表者の方が満20歳〜69歳までの法人<BR>
<BR>
ご融資利率 ： 実質年率8.7％〜15.0％<BR>
<BR>
ご利用可能枠 ： 100万円〜500万円<BR>
<BR>
入会金・年会費 ： 無料<BR>
<BR>
資金使途 ： 自由（事業資金としても利用可能です）<BR>
<BR>
<BR>
このように、オリックスクレジットからは多種多様なニーズに応えられる４種類のクレジットカードがラインナップされています。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オリックスクレジットとコンプライアンス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_17.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.974</id>
   
   <published>2007-03-09T01:09:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>オリックスクレジットとコンプライアンス オリックスクレジットの所属するオリックス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0320オリックスクレジット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>オリックスクレジットとコンプライアンス<BR>
<BR>
オリックスクレジットの所属するオリックスでは、コンプライアンスの実践を経営の最重要課題の一つと位置付け、コンプライアンスの徹底はオリックスの経営の基盤であることを強く認識し、企業活動において求められるあらゆる法令等の遵守はもとより、EC21を実践した誠実かつ公正で透明性の高い企業活動を遂行します。<BR>
<BR>
<BR>
▽オリックスの企業理念<BR>
<BR>
オリックスは、先進的・国際的な金融サービス事業を中心に、たえず市場の要請を先取りし、新しい価値と環境の創造を通じ、社会に貢献し続けます。<BR>
<BR>
<BR>
▽経営方針<BR>
<BR>
@オリックスは、お客さまの多様な要請に対し、総合力により質の高いサービスを提供し、強い信頼関係の確立を目指します。<BR>
<BR>
Aオリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と長期安定的な発展を目指します。<BR>
<BR>
Bオリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑚による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。<BR>
<BR>
Cオリックスは、この経営方針の実践を通じて、株主の長期的な利益の確保を目指します。<BR>
<BR>
<BR>
▽行動指針<BR>
<BR>
先見性と柔軟性を持って、たえず創造力あふれる行動をとろう。<BR>
<BR>
お互いの英知と情報を結合させ、<BR>
人間的なふれあいを通じて、グループ力を高めよう。<BR>
<BR>
<BR>
▽ＥＣ21<BR>
<BR>
オリックスでは、「21世紀におけるExcellent Company」を目指すために、企業行動憲章ともいうべき「EC21」を定めています。<BR>
「EC21」では、「企業理念・経営方針・行動指針」を踏まえて、「オリックスが目指す企業像」を明確化し、これを実践するための「企業行動規範」、「役職員行動規範」および「役職員行動実践」を定めています。<BR>
<BR>
<BR>
〜以上、オリックスグループ公式サイトより引用〜<BR>
<BR>
参考になれば幸いです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オリックスクレジット株式会社について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_16.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.973</id>
   
   <published>2007-03-08T08:24:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>オリックスクレジット株式会社について オリックスクレジットについての説明です。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0320オリックスクレジット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>オリックスクレジット株式会社について<BR>
<BR>
オリックスクレジットについての説明です。<BR>
まずは会社の概要からご覧ください。<BR>
<BR>
<BR>
◆社名：オリックスクレジット株式会社<BR>
<BR>
◆所在地<BR>
<BR>
〒160-8357　東京都新宿区西新宿1-24-1　エステック情報ビル<BR>
<BR>
TEL : 03-6735-7111<BR>
FAX : 03-6735-7117<BR>
<BR>
◆オリックスグループ出資比率：100％<BR>
<BR>
◆設立：1979年6月<BR>
<BR>
◆代表者：山谷　佳之（取締役社長）<BR>
<BR>
◆事業内容<BR>
<BR>
▽各種カードローン<BR>
<BR>
オリックスクレジットは、オリックスグループの個人向け金融サービスを展開するために設立され、カードローン事業を手がけています。<BR>
オリックスクレジットは、1987年にリーズナブルな金利・ゆとりある利用可能枠が特徴の「オリックスVIPローンカード」を発売し、その後、経営者・事業主向けの「ORIX CLUB CARD」、未来の自分に投資する20代を応援する「オリックスVIP Y'sカード」、働く女性のための「オリックスVIP Lyrαカード」など、さまざまなニーズに合わせた商品を世に送り出して支持を集めています。<BR>
<BR>
オリックスクレジットは、利用者の利便性向上へ向けた都銀・地銀等とのCD・ATM提携を積極的に推進し、現在業界トップクラスの全国約14.5万台の提携CD・ATMからの借り入れ、約6.2万台のATMからの返済が可能となっています。（2006年8月末現在）<BR>
<BR>
<BR>
▽信用保証業務<BR>
<BR>
オリックス・クレジット信用保証株式会社（本社：東京都立川市、社長：山谷佳之）<BR>
<BR>
オリックス・クレジット信用保証株式会社は、金融機関向けの保証業務を専門に展開しています｡（オリックスクレジット100％出資）<BR>
<BR>
<BR>
▽海外グループ会社<BR>
<BR>
オリックスクレジットが所属するオリックスグループのネットワークは世界23カ国・地域（日本含む）にわたり、連結会社は185社、関連会社は84社にのぼります。<BR>
国内は1095拠点、海外は米国、アジア、大洋州、欧州、中東、北アフリカなど238拠点におよんでいます。（2006年3月末現在）<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イオンクレジットの電子マネーとの提携、その他</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_15.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.972</id>
   
   <published>2007-03-06T19:56:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>イオンクレジットの電子マネーとの提携、その他 イオンクレジットの電子マネー戦略に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0310イオンクレジットサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>イオンクレジットの電子マネーとの提携、その他<BR>
<BR>
イオンクレジットの電子マネー戦略について、現在判明している部分の解説を行います。<BR>
<BR>
<BR>
◆イオンクレジットと電子マネー<BR>
<BR>
イオンクレジットは、東日本旅客鉄道株式会社（JR東日本）と提携し、同社の電子マネーであるSuicaを搭載したカードを2007年1月を目途に発行する予定です。<BR>
<BR>
尚、電子マネーにはこれ以外にビットワレット株式会社のEdyもありますが、イオンクレジットサービスは同社と提携していない為、Edyにチャージすることはできません。<BR>
<BR>
<BR>
◆イオンクレジットの概略<BR>
<BR>
・1981年（昭和56） - ジャスコ株式会社（現・イオン株式会社）の子会社として日本クレジットサービス株式会社設立。<BR>
<BR>
・1994年（平成6） - 商号をイオンクレジットサービス株式会社に変更。店頭市場に登録。<BR>
<BR>
・1996年（平成8） - 東京証券取引所市場第二部に上場。<BR>
<BR>
・1998年（平成10） - 東京証券取引所市場第一部に指定。<BR>
<BR>
<BR>
◆イオンクレジットの提携クレジットカード一覧<BR>
<BR>
・サティ・ビブレカード<BR>
<BR>
・カルフールイオンカード<BR>
<BR>
・トイザらスカード<BR>
<BR>
・コスモ・ザ・カード・オーパス<BR>
<BR>
・ブックサービスカード<BR>
<BR>
・中三カード<BR>
<BR>
・やまやカード<BR>
<BR>
・ナンバカード<BR>
<BR>
・ホーマックカード<BR>
<BR>
・JMカード<BR>
<BR>
・スポーツオーソリティカード<BR>
<BR>
・Infogreen カード<BR>
<BR>
・美彩人 カード<BR>
<BR>
・AKA WINE.COM<BR>
<BR>
・I LOVE 代官山カード（代官山ビジネスネットワークの加盟店）<BR>
<BR>
・@Style倶楽部<BR>
<BR>
・アルファーインターネットカード<BR>
<BR>
・マックジョイクラブカード<BR>
<BR>
・緑の募金イオンカード<BR>
<BR>
・やまやワインクラブカード<BR>
<BR>
・CFS KIZUNAカード<BR>
<BR>
・ニューステップカード<BR>
<BR>
・ツルハカード<BR>
<BR>
・グルメドールカード<BR>
<BR>
・NAKASANカード<BR>
<BR>
・KASUMIカード<BR>
<BR>
・ワタミふれあいカード<BR>
<BR>
・HANA CLUBカード<BR>
<BR>
・日本テレコムカード<BR>
<BR>
・イオン サンデーカード<BR>
<BR>
・メイクマンカード《イオン》<BR>
<BR>
<BR>
◆イオンクレジットの国内子会社<BR>
<BR>
・エヌ・シー・エス興産<BR>
<BR>
・エー・シー・エス・ファイナンス<BR>
<BR>
・エー・シー・エス債権管理回収<BR>
<BR>
<BR>
以上、参考になれば幸いです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イオンクレジットのゴールドカードとイオン社員カード</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_14.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.971</id>
   
   <published>2007-03-06T03:41:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>イオンクレジットのゴールドカードとイオン社員カード ◆イオンゴールドカード 表向...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0310イオンクレジットサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>イオンクレジットのゴールドカードとイオン社員カード<BR>
<BR>
◆イオンゴールドカード<BR>
<BR>
表向きにはあまり公表されていませんが、イオンクレジットではゴールドカードも発行されていて、個人向けのカードであるイオンカードと法人向けのカードであるイオンコーポレートカードにそれぞれゴールドカードが存在します（提携カードにはゴールドカードは存在しません）。<BR>
<BR>
個人向けのゴールドカードは、イオンゴールドカードの名称で発行されます。<BR>
<BR>
このカードの発行の条件は少しわかりにくいのですが、「イオンゴールドカード特約」に拠れば、「当社の定める期間内に、イオンカードにおけるカードショッピング利用額が当社所定の一定金額を超え、会員が希望し当社がゴールド会員として認める場合」であり、一般的なゴールドカードにありがちな年齢や年収などの条件は設けられていません。<BR>
<BR>
つまり、イオンクレジットの上得意様に対する囲い込みツールともいえるでしょう。<BR>
その証拠に、年会費はイオンカードと同じく無料なのです。<BR>
更に、イオンゴールドカードを持っていれば、一部のジャスコに設置されている「イオンラウンジ」を利用する事ができます。<BR>
また、高額な限度枠と海外旅行傷害保険などが付帯されます。<BR>
<BR>
<BR>
◆イオン社員カード<BR>
<BR>
イオングループにおける事業所社員（社員・パート・アルバイト）へ、社員証としてのイオンカードが発行されます。<BR>
これは通常のクレジット機能（ブランドはVISAのみ）に加えて非接触ICチップが搭載されており、入退店管理、勤怠管理が、端末へのカードスキャンによっておこなわれ、セキュリティールームへの入退室管理、PCアクセス管理、幕張にあるイオンタワー（イオン本社）での電子マネー決済などにも活用されており、裏面下部にカード所有者の顔写真、社名、社員番号、氏名がフルカラーでプリントされています。<BR>
<BR>
また、クレジット機能を持たないカードもあり、入社の際にどちらにするか選べるようになっているようです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イオンクレジットの国際ブランドと主な特徴</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_13.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.970</id>
   
   <published>2007-03-04T23:28:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>イオンクレジットの国際ブランドと主な特徴 この項では趣向を変えて、対象をぐっと絞...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0310イオンクレジットサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>イオンクレジットの国際ブランドと主な特徴<BR>
<BR>
この項では趣向を変えて、対象をぐっと絞込み、個別のクレジットカードをフューチャーして解説してみたいと思います。<BR>
<BR>
それでは今回はイオンクレジットサービスについて説明します。<BR>
<BR>
<BR>
イオンクレジットカードの国際ブランドはVISA、MasterCard及びJCBの3つの国際ブランドから選ぶ事ができます。<BR>
尚、「イオンクレジットカード会員規約」では、国際ブランドと提携せずに発行するクレジットカードも存在し、同規約ではこれを「プロパーカード」と称しています。<BR>
<BR>
但し、このプロパーカードはインターネットで申し込む事はできません。<BR>
<BR>
プロパーカードは、1981年に「ジャスコカード」として、VISAブランドは1988年に当時のビザ・ジャパン協会（現在のVJA）と提携し「ジャスコ・VISAカード」として（但し、現在はVJAとの提携は解消しVISA International との直接提携へ）、MasterCardブランドは翌1989年に米MasterCard International 及びユニオンクレジット（現・ユーシーカード）株式会社と提携し「ジャスコ・UCマスターカード」として（但し、現在はUCとの提携は解消）、JCBブランドは同じく1989年に株式会社ジェーシービー(JCB)と提携し「ジャスコ・JCBカード」としてそれぞれ発行が開始されました。<BR>
<BR>
尚、これらのジャスコクレジットカードは2000年に「イオンカード」に統合されています。<BR>
<BR>
提携カードの場合はイオンクレジットカードとは異なり国際ブランドの選択肢が限られる場合があります。<BR>
<BR>
<BR>
◆イオンクレジットの特徴<BR>
<BR>
ジャスコ、マックスバリュ、メガマート（以下「ジャスコ等」）でお客さま感謝デー（毎月20日及び30日）に利用すると一部の商品を除いて5%引になります（コスモ･ザ･カード･オーパスを除く）。<BR>
<BR>
但し、この特典はジャスコ等を運営するイオンの株主に提供される株主優待である株主様ご優待カード（オーナーズカード）でも利用する事ができるので、イオンカードのみの特典という訳ではありません（オーナーズカードの場合は所有するイオンの株式の数に応じて3〜7%がキャッシュバックされるのでイオンカードより得でもあります）。<BR>
<BR>
ミニストップで土曜日に利用すると、一部の商品を除いて請求時に5%引になります（2006年12月31日迄の期間限定）。<BR>
<BR>
<BR>
当然ですが、イオングループを利用する機会が多い方は作ってみてもいいのではないでしょうか。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>学生クレジットカードの審査と行く末</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_12.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.969</id>
   
   <published>2007-03-03T17:24:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>学生クレジットカードの審査と行く末 学生クレジットカードについて前回の続きです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>学生クレジットカードの審査と行く末<BR>
<BR>
学生クレジットカードについて前回の続きです。<BR>
前回は前準備と申し込み書の取り寄せまでお伝えしました。<BR>
それでは、学生クレジットカード申し込みについて、続きをどうぞ。<BR>
<BR>
<BR>
２）申込書への署名＆押印<BR>
<BR>
申込用紙が届いたら必要事項を書き込みます。<BR>
インターネット経由で取り寄せた場合、大抵の場合はフォームに記入した事項はすでに印刷されているので楽ですよ。<BR>
<BR>
必要な記入事項は、自分の住所や電話番号、バイト先といった個人情報と、引き落とし先の金融機関の名前と口座番号、署名などです。そして必要部分に押印します。<BR>
<BR>
学生さんの場合は親権者の住所、誕生日、勤務先、年収などの情報も必要になります。<BR>
親の年収なんか知らないよ！と言う方、ココで諦めてはクレジットカードはもてません。<BR>
いい機会ですので、親に聞いてみましょう。<BR>
<BR>
意外な発見があるかもしれませんし、自分を大学に行かせるためにどんなに苦労しているのか、しっかりと認識しましょうね。<BR>
<BR>
どうしても親に直接聞けないという方に注意ですが、もし虚偽の内容などがあった場合、再審査や、最悪の場合審査不合格となりますので充分注意してください。<BR>
<BR>
３）審査<BR>
<BR>
クレジットカード会社で審査が行われます。<BR>
<BR>
情報が正確かどうか、バイト先などに連絡が行く場合もあります。<BR>
また親権者へも確認の連絡が行きますので、もし内緒で申し込んでもここでばれます。<BR>
事前に話しておきましょう。<BR>
<BR>
４）クレジットカード発行<BR>
<BR>
審査に合格すると、晴れてクレジットカードが配達記録郵送で手元に送られてきます。<BR>
店頭での受け取りがする場合もありますので、申し込み時に良く確認をして置いてください。<BR>
<BR>
学生向けのクレジットカードは探してみると結構種類が豊富にあります。<BR>
但し共通しているのは、「親権者の同意が必要」という点です。<BR>
<BR>
クレジットカードの審査時に、申し込み用紙に記入した親権者に連絡が行きますので、もし内緒で申し込んでも、そこで必ずバレますので注意してください。<BR>
<BR>
学生さんはとりあえずお金が無いでしょうから、クレジットカードも年会費が無料なものをセレクトした方が、負担も少なくてすみます。<BR>
<BR>
色々と探してみると学生さんに優遇しているクレジットカードもあって、これらは在学中は年会費無料若しくは割引価格でありながら、一般クレジットカードと同じ機能を持つものがあります。<BR>
こういったものはサービスがより優秀ですので、チェックしておきたいところです。<BR>
<BR>
学生用クレジットカードは、年会費が無料のもの、有料のもの、値段も割安ですが様々です。<BR>
<BR>
しかし、私個人の判断としては、年会費が有料のもので無料のものより特別サービス面で優れているというクレジットカードは見当たりませんでした。<BR>
<BR>
年会費無料のクレジットカードを選ぶようにしてくださいね。<BR>
<BR>
<BR>
学生生活において、クレジットカードが活躍する場は多いです。<BR>
<BR>
海外旅行や、留学をする際には、クレジットカードは絶対に必要です。<BR>
また日々の生活における買い物や、外食などで得する事も出来ます。<BR>
<BR>
しかし、学生にクレジットカードなんて使わせて大丈夫か？という声も聞かれます。<BR>
<BR>
確かに若者は購買意欲が旺盛です。<BR>
クレジットカードを一度使うと、「何でも買える！」という錯覚に陥ってしまい、つい使いすぎてしまう危険性もあります。<BR>
<BR>
しかしクレジットカードは使用明細が残りますので、どんぶり勘定になりがちなお金の使い道を振り返ることができます。<BR>
計画的なお金の支払い方を身につけるにはこちらのほうが良い気がしてしまうのは私だけでしょうか？<BR>
<BR>
<BR>
ちなみに、学生用クレジットカードは卒業後、そのまま一般カードにランクアップすることが普通です。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>学生がクレジットカードを持つためには？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_11.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.968</id>
   
   <published>2007-03-03T02:12:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>学生がクレジットカードを持つためには？ クレジットカードはあなたの信用を元に発行...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>学生がクレジットカードを持つためには？<BR>
<BR>
クレジットカードはあなたの信用を元に発行されるものです。<BR>
ということは、学生さんがクレジットカードを作りたいと考えた場合はどうなのでしょうか？<BR>
基本的に学業が本分である学生さんに社会的信用はありません。<BR>
社会的信用がなければ必然的にクレジットカードを作ることもできませんよね。<BR>
<BR>
<BR>
しかし、学生さんにもクレジットカードが欲しい理由があります。<BR>
学生でも最近は海外旅行に結構頻繁に行くみたいですし、アルバイトで定期的に収入がある学生が多いため、給料を見込んでクレジットカードでショッピングということも想定できます。<BR>
<BR>
そこで今回は学生さんのクレジットカードの取得方法、利用方法、クレジットカードのお得な使い方を紹介します。<BR>
<BR>
海外旅行、留学、買い物、コンパと、行動派の学生さんに、クレジットカードは必需品ですよね。<BR>
<BR>
学生さんがカードを取得しようとしても、通常は取得できません。<BR>
しかし、中には「親権者の同意」があれば取得できるものがありますので、それらに申し込む事になります。<BR>
<BR>
さて、クレジットカードを申請する順番を説明します。<BR>
クレジットカードの種類によって、若干違いはありますが、大筋はほとんど同じです。<BR>
<BR>
ちなみにここで解説するクレジットカードの申し込み方法は学生さんのみではなく、一般の方でもほとんど変わりません。<BR>
親権者の同意が必要という以外の部分ではほぼ同じと考えて差し支えないでしょう。<BR>
<BR>
<BR>
０）事前に必要なもの<BR>
<BR>
・自分名義の金融機関の口座（銀行、信用金庫、農協、郵貯など）<BR>
・金融機関の口座に登録した印鑑<BR>
<BR>
もし無ければ、事前に準備しておきましょう。<BR>
<BR>
１）申し込み資料の請求<BR>
<BR>
インターネットやお店の店頭などから、申請資料を入手します。<BR>
インターネットからだと、フォームから必要な項目を入力すれば、後日申込書が送られてきます。<BR>
<BR>
<BR>
まずは学生さんがクレジットカードを作るための前準備はこれで完了です。<BR>
さて、今回は一旦ここまでにしておきますが、次回ここから先の申し込み方法について詳しく説明していきたいと思います。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>即日発行されるクレジットカード</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_10.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.967</id>
   
   <published>2007-03-02T13:43:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>即日発行されるクレジットカード クレジットカードには実に様々なタイプがあります。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>即日発行されるクレジットカード<BR>
<BR>
クレジットカードには実に様々なタイプがあります。<BR>
ここでは、クレジットカード発行までにかかる日数に焦点を当てて解説したいと思います。<BR>
<BR>
下記にクレジットカードの中でも最短で申込当日、もしくは申込の翌日にカードが発行、受取可能なクレジットカードをまとめてみました。<BR>
<BR>
海外旅行を目前に急いでクレジットカードを受け取りたい方や、発行されるまで2週間も3週間も待てない！という方におすすめのクレジットカードです。<BR>
<BR>
<BR>
▼最短審査１０分　即日発行のクレジットカード<BR>
<BR>
・シティ クリアカード<BR>
<BR>
・イオンカード<BR>
<BR>
・イオンMasterCard MLBバージョン<BR>
<BR>
・シティ クラシックカード<BR>
<BR>
・シティ ゴールドカード<BR>
<BR>
・シティ エリート<BR>
<BR>
・ノースウエスト/シティ・ワールドパークスＶＩＳＡカード<BR>
<BR>
・サティ・ビブレカード<BR>
<BR>
・サティカード<BR>
<BR>
・シティ・Studentカード<BR>
<BR>
・ノースウエスト/シティ・ワールドパークスＶＩＳＡゴールドカード<BR>
<BR>
・トイザらスカード<BR>
<BR>
・マックジョイクラブカード<BR>
<BR>
・アコムMastercardR<BR>
<BR>
・ナンバカード<BR>
<BR>
・ＩＬOVE代官山カード<BR>
<BR>
・＠Ｓｔｙｌｅ（ｱｯﾄﾏｰｸｽﾀｲﾙ）カード<BR>
<BR>
・やまやカード<BR>
<BR>
・ホーマックカード<BR>
<BR>
・スポーツオーソリティカード<BR>
<BR>
・アルファインターネットカード<BR>
<BR>
・ＨＡＮＡ ＣＬＵＢカード<BR>
<BR>
<BR>
▼最短１営業日で発行のクレジットカード<BR>
<BR>
・UFJカード ベーシック(ゴールドカード)<BR>
<BR>
・UFJカード ベーシック（ゴールドカード：JCB）<BR>
<BR>
・UFJカード ベーシック(一般カード)<BR>
<BR>
・UFJカード アイムカード<BR>
<BR>
・UFJカード スヌーピープレミオカード<BR>
<BR>
・UFJカード スヌーピーカード（一般カード）<BR>
<BR>
・シティ ドルカード<BR>
<BR>
<BR>
以上、代表的な即日発行、又は１営業日発行が可能なクレジットカードを挙げてみました。<BR>
こうして見てみると結構な量の即日発行が可能なクレジットカードがあるものですよね。<BR>
<BR>
どうしてもクレジットカードを早く手に入れたい人は、予定がなくても申し込み時に海外旅行に行く日程が近付いているから焦っているなどと言ってみましょう。<BR>
<BR>
きっと可能であればクレジットカードを即日発行してくれるはずです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>法人向けクレジットカード</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/03/post_9.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.966</id>
   
   <published>2007-03-01T06:00:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>法人向けクレジットカード クレジットカードにも法人用のクレジットカードがあります...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>法人向けクレジットカード<BR>
<BR>
クレジットカードにも法人用のクレジットカードがあります。<BR>
<BR>
法人用クレジットカードを使うことにより、クレジットカード利用料金は当然口座からの自動振替になりますので、請求書・領収書の整理や振り込み手続きなどの事務処理が大幅に軽減されることになります。<BR>
<BR>
法人用クレジットカードを申し込むことにより、請求書の山を処理する事務員が１人減らせるかもしれません。<BR>
<BR>
法人用クレジットカードを採用することにより、様々な業者への振り込み手数料をカットできるかもしれません。<BR>
<BR>
法人用クレジットカードを利用すれば支払い先が一本化され、多岐に渡る支払い先への振込手数料が大幅に削減されることになります。<BR>
<BR>
また、法人用クレジットカードは１法人につき複数枚のクレジットカードが申し込めることが普通ですので、営業社員にも法人用クレジットカードを持たせればいいのです。<BR>
<BR>
社員に法人向けクレジットカードを持たせることにより、急な出張や接待の時にも、仮払い・立替払いの必要がありません。<BR>
<BR>
法人用クレジットカードさえ利用すれば面倒な精算業務も必要ないので、業務の効率化につながることになるでしょう。<BR>
<BR>
<BR>
法人用クレジットカードの「カードご利用代金明細書」では、カード使用者ごとの経費支出がチェックでき、予算管理や経費削減にも役立ちます。<BR>
<BR>
例えば、営業マンなんてものはどこで何をやっているのかわからないですよね？<BR>
<BR>
客先との商談と言って領収書を提出されれば、それがどんな領収書であれ清算してあげる必要があります。<BR>
<BR>
しかし、法人用クレジットカードを使っていれば、利用者全員の明細が同じ書式で一目瞭然！<BR>
<BR>
クレジットカードを持たされて支払いを管理されるという意識が植え付けられますので、心理的に経費の浪費抑止効果も働くようです。<BR>
<BR>
そして法人用クレジットカードは事務の合理化(キャッシュレス・ペーパーレス)にも役立ちます。<BR>
<BR>
細かく書けば、社員の出張旅費・接待交際費、社用経費について、仮払い処理・個人立替払い・ツケ払いによる振込支払事務の精算事務を廃止できるというメリットを法人向けクレジットカードは持っているのです。<BR>
<BR>
また、法人向けクレジットカードを使えば請求書件数の減少・支払伝票の減少・支払い先減少により合理化・省力化が図れます。<BR>
<BR>
<BR>
ちなみに法人用クレジットカードは、会社設立1年以上、従業員10名以上の黒字決算の企業であれば比較的容易に審査を通過できることが多いようです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クレジットカードの利便性</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/02/post_8.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.965</id>
   
   <published>2007-02-28T12:02:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>クレジットカードの利便性 現在の日本はクレジットカード社会ともいわれ、国内のクレ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>クレジットカードの利便性<BR>
<BR>
現在の日本はクレジットカード社会ともいわれ、国内のクレジットカード発行枚数が２億枚以上となった今日、クレジットカードの必要性がより高くなっています。<BR>
<BR>
日本よりもクレジットカードが浸透しているアメリカなどでは、ホテルに泊まるときにクレジットカードを持ってなければ断られることさえあります。それだけクレジットカードを持つということがその人の社会的信用度を表すことになっているのです。<BR>
<BR>
クレジットカードは、日常生活を送っていく上でなくてはならないものと言っても過言ではないでしょう。<BR>
<BR>
例えば、賃貸マンションを契約したとします。<BR>
<BR>
支払いはクレジットカード決済のみ、なんてケースは珍しくもなんともありませんし、今あなたがご利用になっているインターネット上で買い物をしようと思えばクレジットカードは必須といえるのではないでしょうか。<BR>
<BR>
ネットショップで数百円の買い物をするのに、いちいち手数料を払って自分の足で銀行まで振込になんて行きたくないですよね？<BR>
<BR>
クレジットカードがあれば一発決済です。<BR>
<BR>
クレジットカードで一括払いなら手数料なんてかかりません。<BR>
<BR>
普通は銀行引き落としや、現金払いで済ませるようなものにまでクレジットカードの波は押し寄せてきています。<BR>
<BR>
例えば携帯電話などの利用料金。<BR>
<BR>
契約時にクレジットカード決済で申し込むことによって、割引が増えたり、ポイントサービスが上乗せされたり・・・。<BR>
<BR>
先ほどのマンションの家賃もそうですよね？<BR>
現金で済ませられるようなものまでわざわざクレジットカード決済が行われているのが現在の日本なのです。<BR>
<BR>
そしてクレジットカードは、様々な業種から実に多くのクレジットカードが発行され、それぞれ独自のサービス・機能を有したクレジットカードとなっており、どのクレジットカードが良いのか？、それぞれのクレジットカードの違いは何なのか？クレジットカード申込までには悩ましい要素がいっぱいです。<BR>
<BR>
クレジットカードについてこのカテゴリでは説明させていただきますが、クレジットカードは使い方次第で利用する方にとってプラスになったりマイナスになったりするということを忘れないでください。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クレジットカードとは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/02/post_7.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.964</id>
   
   <published>2007-02-26T23:24:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>クレジットカードとは？ クレジットカードとは、個人（あるいは法人）の信用を基に、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>クレジットカードとは？<BR>
<BR>
クレジットカードとは、個人（あるいは法人）の信用を基に、支払いを先送りすることのできるプラスチックカードをいいます。<BR>
AMEX、Diners、JCB、MasterCard、VISAをクレジットカードの5大国際ブランドといいます。<BR>
<BR>
クレジットカード使用の際には、各クレジットカード会社は代金の数％（業種によってこの料率は異なります）をクレジットカード使用料として、クレジットカード使用店舗から徴収しています。<BR>
<BR>
激安店舗などにおいてはクレジットカード使用の場合に別途手数料が発生するが、このクレジットカード使用料のためなのです。<BR>
<BR>
（ただし、クレジットカード使用に対しての別途手数料徴収は店舗側の規約違反であるので、クレジットカード会社に通告すれば、対処させることもあるかもしれません。）<BR>
<BR>
クレジットカード利用の際、支払の方法は、以下から幾つかを選べます。<BR>
<BR>
・翌月１回払い（手数料無料）<BR>
・２回分割払い（手数料無料）<BR>
・ボーナス１回払い（手数料無料・ただし、使える期間がクレジットカード会社毎に設定されています）<BR>
・指定回数分割払い（通常、３回払い以上は手数料が発生・分割回数が多いほど手数料総額が高くなります）<BR>
・リボルビング払い（通称：リボ払い／月々の支払い額をほぼ一定にする支払方法です）<BR>
<BR>
クレジットカードを持っていれば、必要に応じて日本・海外に設置されているキャッシュディスペンサーで、クレジットカード使用限度額の範囲内なら現地通貨を借りる(キャッシング)こともできます。<BR>
<BR>
クレジットカードを使うとなぜ現金がなくても買い物ができるのかといえば、クレジットカード会社は利用者を信用して代金を立て替えてくれるからです。<BR>
<BR>
「クレジット」のカテゴリでも散々述べていますが、クレジットとは日本語で信用の意味です。<BR>
ですので信用を失いクレジットカード取り消しということにならないようにきちんと延滞なくクレジットカード利用料金を支払うことが重要です。<BR>
<BR>
現金の代わりに支払いと済ませられるということは借金ではないのか？<BR>
<BR>
返済の時に利息を取られるのか？<BR>
<BR>
とお思いかもしれませんが、クレジットカードを利用して支払方法を一括払いにしてしまえば利息はゼロにて融資を受けることができます。<BR>
<BR>
クレジットカードを利用することの最大のメリットとは、その場で支払う現金を持ち合わせていなくてもカードで後々支払うことで欲しいものが買える、といったところでしょう。<BR>
これは今すぐ買わなければならない、今現金は持ち合わせていないけど銀行にある、金庫にある、給料日前だから、という場合でも、クレジットカードさえあればその場で商品を購入できる、というとても便利な支払方法ですよね。<BR>
<BR>
また、クレジットカードを持っていれば現金で大金を持ち歩かなくてもよい、というメリットもあります。<BR>
<BR>
安全面を考えてもクレジットカードで支払いをしたほうがいいと考える人は多いようです。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クレジット業界を俯瞰する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/02/post_6.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.963</id>
   
   <published>2007-02-26T04:34:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>クレジット業界を俯瞰する これまでは具体的にクレジットとはどのようなものなのかに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200クレジットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>クレジット業界を俯瞰する<BR>
<BR>
これまでは具体的にクレジットとはどのようなものなのかについてを説明してきました。<BR>
そこで今回は、これまで説明してきたクレジット産業全体を見渡してみようと思います。<BR>
<BR>
人はクレジットでどれくらい買い物をするのでしょう？<BR>
ネットを検索してクレジット情報を調べてみるとものすごい数のサイトが出てきます。<BR>
クレジットカードやキャッシング申し込み関連のサイトが数多くありますよね。<BR>
「ブラックＯＫ」だったり「即日発行審査激甘」といった見出しが目を引きます。<BR>
<BR>
クレジット産業には必ず尽きることのないニーズがあるんですね。<BR>
「今お金を工面しなければいけない！でも月末になれば給料で返せる」<BR>
こういった人が目にすればスピード融資がウリの消費者金融の申し込みも集まるのでしょう。<BR>
<BR>
高い金利には多少目を瞑ってでもね。<BR>
<BR>
それにしても、「ブラックＯＫ！」のサイトの申し込み先がモビットというのはいかがなものかと思いますが（笑）。<BR>
銀行系キャッシングの審査がブラックで通るわけがないことくらいは誰だってわかりそうなものですが・・・。<BR>
<BR>
これを読んでいるあなたは申し込みが欲しいだけのわけのわからないアフィリエイトサイトに騙されないでくださいね。<BR>
クレジット羅針盤では、そういった間違ったクレジット情報に皆さんが迷うことのないように確かな情報を発信し続けていきます！<BR>
<BR>
<BR>
それでは、クレジット業界の全体図をご覧ください。<BR>
<BR>
◆消費者信用産業の市場規模<BR>
<BR>
消費者信用産業の市場規模については、（社）日本クレジット産業協会の調査結果をみましょう。<BR>
平成１４年の信用供与額（推計）は、消費者信用合計で７２兆８，２２５億円、信用供与残高は、６０兆７，７５０億円となっています。信用供与額の内訳では、カード・個品を合わせた販売信用計が３６兆３，４５９億円、消費者金融は計３６兆４，７６６億円。一方、信用供与残高の内訳では、販売信用計が１４兆８，３５３億円 で、消費者金融計は４５兆９，３９７億円です。<BR>
<BR>
国家予算に迫るものすごい規模のクレジット決済が行われていることがわかりますね。<BR>
<BR>
<BR>
◆クレジットカードの取扱高<BR>
<BR>
平成１４年のクレジットカードの取扱高は、カードショッピングが計２４兆６，７９０億円で、割賦方式・非割賦方式の別では、割賦方式が２兆５，１０３億円、非割賦方式が２２兆１，６８７億円で、ここ数年、非割賦方式（一括払い）が伸びています。<BR>
これは、一括払いでクレジットカード決済を行えば金利や手数料負担が一切かからないことが要因でしょう。まさにキャッシュレス時代の到来です。<BR>
<BR>
一方、カードキャッシングは計７兆５，９９１億円となっていて、これも増加傾向にあります。<BR>
キャッシュカードと同じようにＡＴＭでお金を引き出せてリボ払いで返済する手軽さが利用拡大に繋がっているのでしょう。<BR>
<BR>
<BR>
◆クレジットカードの発行枚数<BR>
<BR>
平成１５年３月末現在のクレジットカード発行枚数は２億５，４００万枚で、発行系列別に見ると、銀行系が９，６６８万枚、信販系が６，３７７万枚、流通系が７，０９６万枚、メーカー系が１，０４６万枚、中小小売商団体系が５２８万枚、石油系が３９２万枚、その他（ホテル、旅行業者、航空会社等のカード）は２９３万枚となっています。<BR>
単純に計算すると、成人１人当たり２-３枚保有していることになりますが、実際には０枚の人もいれば、２０枚以上持っている人もいるわけです。<BR>
<BR>
あなたはクレジットカードを何枚お持ちですか？<BR>
クレジットカードは賢く利用しなければ、年会費や会員維持費といった余計なコストがかかってしまいますよ。<BR>
<BR>
賢いクレジットカードとの付き合い方はこのクレジット羅針盤で随時お伝えしていきますのでお見逃しなく♪<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クレジットの深い意味</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/02/post_5.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.962</id>
   
   <published>2007-02-25T11:16:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>クレジットの深い意味 クレジットには販売信用と消費者信用があると先の記事で述べま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200クレジットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>クレジットの深い意味<BR>
<BR>
クレジットには販売信用と消費者信用があると先の記事で述べました。<BR>
今日はクレジットの販売信用と消費者信用について掘り下げて解説しようと思います。<BR>
<BR>
・・・ついてきてくださいね（笑）。<BR>
<BR>
<BR>
◆販売信用<BR>
<BR>
販売信用には、「割賦方式」（月賦などの分割払い）と「非割賦方式」（一括払い）があります。いずれも、消費者が物資やサービスを購入した時点では代金を支払わず、後日、一括あるいは分割して返済する方法です。<BR>
その契約方法には、取引ごとに契約を結ぶ「個品方式」（信販会社では「ショッピング・クレジット」と呼ぶこともあります） と、包括的な契約を結びカードを発行する「カード方式（総合方式）」があります。<BR>
<BR>
と、かなり小難しい書き方をしてしまいましたが、要するに俗に言う「ローンで買う」ということです。<BR>
ちょっと高価な家電製品や車など、一括で買うことがなかなか」できないものを買うときにはとても重宝します。<BR>
<BR>
◆消費者信用<BR>
<BR>
一方、消費者信用は、融資業者が消費者に対して債権者となり、金銭を貸し付けることをいいます。<BR>
消費者金融専業会社のほか、クレジットカード会社、信販会社、銀行など金融機関でも取り扱っています。<BR>
具体的には、「消費者ローン（キャッシング、カード ローン）」や「定期預金担保貸付」「郵便貯金預金者貸付」などがあり、資金使途は一般的消費です。<BR>
なお、厳密には住宅ローンは含まれません。<BR>
<BR>
<BR>
我々の暮らしに深く入り込んでいるクレジットという仕組み。<BR>
家賃も公共料金も携帯料金も全部クレジット決済だよなんて人も結構多\いらっしゃるのではないでしょうか。<BR>
<BR>
普段何気なく銀行から引き落とされているクレジット料金ですが、このような仕組みを理解して、自分の信用で成り立っていることを噛み締めましょう。<BR>
<BR>
そして、クレジットという仕組みに感謝しましょう。<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>色々な「クレジット」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://credit.desuyo.biz/2007/02/post_4.html" />
   <id>tag:credit.desuyo.biz,2007://60.961</id>
   
   <published>2007-02-23T18:22:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T07:27:54Z</updated>
   
   <summary>色々な「クレジット」 クレジットの意味については実は信用販売やクレジットカードと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200クレジットの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://credit.desuyo.biz/">
      <![CDATA[<P>色々な「クレジット」<BR>
<BR>
クレジットの意味については実は信用販売やクレジットカードといった金融絡みだけの意味でつかわれるわけではありません。<BR>
<BR>
クレジットにはいろいろな意味があったりするのです。<BR>
ウィキペディアに色々なクレジットの意味が載っていましたので、少し引用してみましょう。<BR>
<BR>
<BR>
クレジット(credit)：ラテン語「貸し付け」の意より、<BR>
<BR>
１．信用、信頼。<BR>
<BR>
２．（信用から生じる）名声、評判。<BR>
<BR>
３．借款。<BR>
<BR>
４．信用貸し、またはこれによる信用販売。例えば、月賦（分割払い）による販売など。→クレジットカード<BR>
また、信用販売と消費者金融を総称して、クレジットとすることもある。なお、1961年7月に割符販売法が公布されたため、7月1日がクレジットの日として制定されている。<BR>
<BR>
５．クレジットタイトルの略。<BR>
・映画・テレビ番組・ゲームソフトなどにおいて、制作スタッフやキャストの名前を役割を付して表示するもの。<BR>
・新聞・書籍・写真などの著作物において、その中に明記する作者・原作者など著作権者の名前。書籍の場合は「奥付」ともいう。前記映像コンテンツでは、制作スタッフやキャストの名前が表示された一番最後に「製作：○○放送・△△映像」という形で表示される。<BR>
<BR>
６．アーケードゲームにおいて、入金した額に応じて得られるゲームプレイの権利。またはその単位。<BR>
パチスロにおいて、ベット数を超えて投入したコインを貯留する装置。また、貯留された枚数のこと。<BR>
<BR>
<BR>
ほら、クレジットには色々な意味があるんですね。<BR>
言われてみれば、映像作品やゲーム、音楽のジャケットに印字されている文字を「クレジットされている」って言いますし、ゲーセンでゲームするときもコイン残数が「credit」と表記されていますよね。<BR>
<BR>
知れば納得、雑学も豊富なクレジット羅針盤でした♪<BR>
<BR>
</P>
<BR>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
